SMAP元マネージャーI女史、キムタク除外で新生SMAP画策か?

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SMAP解散騒動はオリンピック生中継中でも速報が出るほど
国家的ニュースとなりました(^o^)

私的にはどうでも良いニュースなんですが、それだけ人気があった
ということなんでしょう。

でも、解散は今年年末!

何故今解散ニュースを流したのか不思議ですよね。

もともと15年前位より一部のメンバー同士がしっくりいって
なかったとは聞いていましたが、よくも15年間ももちましたね。

元マネージャーI女史は今何処で何してる

ジャニーズ事務所内の派閥争いに敗れたI女史ですが、今のところ
鳴りを潜めている感じですね。

SMAPを国民的なアイドルグループに育て上げた辣腕マネージャーですから
これで終わることは無いでしょう。

というか、SMAP解散を見越して、ここ1,2ヶ月の間に”不可解”な動き
をしていたという。

「1月の独立騒動の時も受け皿になると言われていた大手芸能プロダクション
の大幹部と会って、話をしていたというのです。
それもかなり親しげに、との確かな目撃情報もある。
会っていた目的はどう考えても、SMAP解散後について話をしていたと
考えるのが自然だ」とテレビ局関係者。

元々SMAPは9月に契約が切れるので、その動向が注目されていましたが。

中居をはじめとした4人のメンバー、香取、草なぎ、稲垣は契約更新
はしないだろうと思われていた。

恐らく、ジャニーズ事務所を離れてI女史のもとで新生SAMPとしての
新たな活動再開の機会を狙っているのかも。

そんな矢先の解散報道。

しかも、メンバー全員ジャニーズ事務所に残留するという。

恐らく、世間の批判をかわすためなのでしょうが。

I女史が接触した大物芸能プロ幹部とはだれ?

しかし、80歳を超えた爺様や婆様が芸能プロを運営している事自体
問題ありなんですが。

そこんところがわかってないのでしょうか?

しかも爺様の方は昔から訳ありの人ですし。

I女史が事務所を解任となったのはある意味良かったのかも。

そんな中I女史を慕って4人のメンバーが集結するというのは
可能性としては大いにありうる話。

しかもI女史復活劇の裏にはある大手芸能プロダクションの存在が
明らかに。

それが「田辺エージェンシー」。

そして社長の田邊昭知。

かつてグループサウンズが一世を風靡したときの「スパイダース」
のリーダーがその人。

今の60歳以上の人なら知らない人はいないかも。

田邊昭知社長は今ではジャニー喜多川と並んで芸能界のドンとも
呼ばれる存在。

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そんな田邊社長にSMAP元マネージャーの飯島氏が面会しており
それが飯島氏の芸能界復帰への足がかりではないかと噂されている。

2人は今年7月末頃渋谷区のホテルラウンジで会談していた。

7月といえばSMAPが事務所と揉めていた時期。

恐らくSMAP独立の際の移籍先として田辺エージェンシーを上げて
いたんですね。

新生SMAP4人の新たな契約とは

どうやら、来年は新生SAMPが誕生しそうですね。

表向き飯島氏はいまは鳴りを潜めていますが、時が来ればまた
芸能界に復帰してくるでしょう。

一旦は芸能界を引退した彼女、今は中国ビジネスで活躍している
そうですが、それは表向きの姿。

なんでも、芸能事務所を辞めた場合は、1年間は謹慎するという
不文律があるそうで、謹慎期間が解ければ芸能界への復帰を
考えているのでしょう。

自身の独立問題によって解散という事態に晒されたSMAP(4名)のことを
誰よりも考えて、根回しを着々と勧めていた飯島氏。

しっかりと裏でサポートをしていたんですね。

まとめ

自身が育てた上げたSMAPのことをそう簡単にわすられるはずありません。

マネージャとしての責任感もあるし。

新生SMAP誕生が楽しみですね!

それにしても”老害事務所!”からは新しい発想が生まれるはずありませんね。

今後の飯島氏の手腕に注目です。

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