豊田真由子だぞ~!やばいよ!やばいよ!!

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先日元祖「やばいよ!やばいよ!男」
出川のてっちゃんの冠番組の話をしましたが....

なんとそれを上回る御仁の登場です。

すでにニュースで日本国民に知れ渡っていますが
誰あろう「富田真由子」がその人。

豊田真由子写真.jpg

 

事の発端は6月22日に発売された週刊新潮に、富田議員のパワハラ
が告発された記事が掲載されたため。

パワハラを受けていたのは富田議員の秘書。

車の中で散々いびられ、殴られ、おまけに娘まで引き合いに出し
これでもかぁ~!とパワハラのオンパレード。

この内容が一部始終ICレコーダーにしかりと録音されていました。

これがワイドショーで放送されたものですから、いやぁ~
まさに普通の人ならビビっちゃいますよ。

おまけに、イジメのミュージカル劇まで披露されてますから
イジメの天才ともいえますね。

この富田真由子女史は。

当の本人は報道のあった日の夕方、自民党に離党届けを提出
したようですが出すよう上から命令されたんでしょう。

やばいよ!やばいよ!

今回は週刊新潮のスクープが勝利したようですね。

ワイドショーも豊田真由子議員の一連のパワハラ内容の数々を
紹介していました。

で、この豊田真由子女史プロフィールが半端無いです。

豊田真由子写真2.jpg

おさらいすると、

生年月日:1974年10月10日
出身:千葉県
学歴:東京大学法学部卒業
職歴:97年厚生賞入省するも2002年ハーバード大学大学院修了。
   2012年衆院選埼玉4区にて初当選。文部科学大臣政務官
   東京オリンピック・パラリンピック大臣政務官、
   復興大臣政務官、自民党厚生労働部会副部会長等を歴任。


学歴から見てもエリートそのもの!
政治家としての役職も華々しいものがあります。

しかし、過去1年間に20人もの秘書が辞めていったという事実から
すると、パワハラは日常的に行われていたのでしょう。

単なるパワハラ以上のイジメが日常的に行われていたのかも。

たとえ、秘書のやった事について間違いがあったにせよ
叱責については度が過ぎています。

叱責だけでは物足りないのかこんな描写も

「「お前の娘がさ、通り魔に強◯されてさ、死んだと。
いや犯◯つもりはなかったんです、合意の上です、
殺すつもりはなかったんですと。腹立たない?」

「(政策秘書の)娘が、顔がグシャグシャになって頭がグシャグシャ、
◯◯◯が飛び出て、車に轢き殺されても…『そんなつもりがなかったんですーーー♪』で済むと思ってんなら、同じこと言い続けろーーーー」

引用元:週刊新潮


本当に恐ろしい。

豊田真由子議員には小学2年の娘もいるんですよ。
娘がこれ聞いたらなんて思うんだろう。

きっと、娘の通う小学校でもモンスターペアレントで有名
なんでしょうね。

豊田真由子議員のオーガニズム

新潮写真1.jpg

新潮写真2.jpg

車の中の一連の会話を聞いていると、人を罵倒・叱責・痛め
続けることで一種の快感を得ているのかも知れません。

ICレコーダーの会話を聞いてみると


「おー!お前はどれだけあたしの心を叩いてる!」

「お前はどれだけあたしの心を叩いてる!」

「分かってないよ!!!」

政策秘書は、罵倒はともかく、膀胱だけは何とか止めてもらおうと、

「叩くのは、すいません…」

こう懇願するものの、豊田氏はお構いなしだった。

「私の心を傷つけるな!これ以上、私の支持者を怒らせるな!
お前が叩くよりよっぽど痛いよ!」

自身の拳で政策秘書を殴っておきながら、自分の心の方が痛いのだと、
倒錯した論理で秘書を責め立てる豊田氏。

「叩かれるほうがよっぽど楽だよ、叩いていいよ私のこと。だから頼むから!支持者を怒らせるな!!!」

「お前は頭がおかしいよ!」

「お前が今から行って来い!!」

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(中略)

「え?自分(政策秘書のこと)を優秀だと思ってんの?
人から評判良いと思ってる?いや、私、あなたを雇う前にいろんな人に聞いたんだけど、あなたのこと悪く言う人もいなかったよ、

でも褒める人もいなかった。ああ、おとなしい可もなく不可もない人ですねっていう、まぁおとなしい人ですよって。まぁ悪いことはしないんじゃないですかと」

「でも目立たない。長年(秘書を)やってたけど、みんなからすごい好かれたとか、すごく頼りにされたとか、活躍したという話もきかないねと」

「だって、これだけ仕事できなかったら良い話はないでしょ」

引用元:週刊新潮

 
自信のストレス発散以上に気持ちよくなって来ちゃってます。

まさに、ぶっ飛んでるわけでして。

こんなことも言ってます

「お前の娘がさ、通り魔に強◯されてさ、死んだと。
いや犯◯つもりはなかったんです、合意の上です、
殺すつもりはなかったんですと。腹立たない?」

「(政策秘書の)娘が、顔がグシャグシャになって頭がグシャグシャ、
◯◯◯が飛び出て、車に轢き殺されても…『そんなつもりがなかったんですーーー♪』で済むと思ってんなら、同じこと言い続けろーーーー」

引用元:週刊新潮

我慢の限界はICレコーダーで対処

パワハラって今や日常に普通に存在するし、それが社会問題にも
なっていますよね。

あの、電通事件もパワハラそのものだし。

二人きりの車の中で行われた事実がICレコーダーで録音され、
これが証拠となったわけです。週刊新潮の取材によると
問題の録音は2017年5月20日の車の中。

豊田真由子議員は車の中で、政策秘書の男性に対して
「このハゲーーーーーーーっ!ちがうだろーーー!」
と身体的なコンプレックスを攻撃したり、精神的に追い詰める
様な言葉で罵声を浴びせ続け、何回もげんこつで秘書を殴り
つける行為を繰り返下という。

この時の行為により、秘書は『顔面打撲傷』『左背部打撲傷』
『左上腕打撲傷』
を負ったといいます。
病院でしっかり診断書を取り寄せているあたり、こういう暴力は
日常的に行われていたのでしょう。

豊田@鬼婆真由子銀の事務所は『お見舞金』という名目の
お金でなんとかこの問題を消そうと躍起になっているようですが。

一連の罵倒の後に続く秘書の家族を引き合いに出した話も
「そんな発言はしていない」とシラを切っていたと明かしました。

でも、逆に考えると政治家なんてヤクザと同じで決定的な物的証拠が
なければ多少の事件なんて揉み消せられてしまうんでしょうね。

恐ろしい世界ですね。

ICレコーダーは、もし似たようなパワハラにあっている人がいたら
証拠をしっかり残すためにも必要になってきますね。

ただ、この秘書も豊田真由子議員に罵倒されながらもパワハラの
録音記録で内部告発したり、診断書や週刊誌への売り込みと余念が
無かったのは結構有能だったと言えるでしょう。

もしかして、今まで辞めて言った秘書たちとも連絡取り合っていた
かも知れませんね。

しかし、自民党の河村元官房長官に言わせると、このようなパワハラ
代議士はまだいるようです。

そんなこと平気でいう河村の頭も大した事ありませんね。
政治の世界なんて世間の常識が非常識の世界に変わりはありませんね。

当の豊田真由子議員は離党届けは提出しましたが。辞職も待ったなし
でしょう。

呑気に病院に隠れてる場合じゃないでしょうに。

娘もこれで学校には当分登校出来なくなる心配が‥

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