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舛添独断先行、懲りない都民も怒り爆発か? | ブログで稼いで経済的な自由を手に入れるまで

舛添独断先行、懲りない都民も怒り爆発か?

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以前よりスタンドプレーが目に余る
舛添@在日都知事ですが、
今度は韓国寄りの歩み外交が避難を浴びている。

問題となったのは、都が保有する新宿区の土地を
韓国政府に貸し出す方針を打ち出したから。

問題の土地は平成年3月に閉校した都立市ヶ谷商業高校の
跡地(新宿区矢来町)約6,000㎡の土地。

現在は改築中の区立小学校の仮校舎として使用されている。

この話は平成26年7月にソウル市を訪問し
独断で朴槿恵大統領と会談した際に韓国学校の
話が出たことに端を発する。

すでに韓国側と具体的協議に入る段階。
問題は、この方針そのものが舛添都知事の
トップダウンで先行されているということ。

折しも待機児童問題が最優先の解決議題であるにもかかわず
韓国への都有地貸与の話は新宿区にはなかったという。

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新宿区が抱える待機児童は昨年4月度の段階で
168人。
周辺は近年マンションの新築が相次ぎ、
改めて今後の保育需要が見込まれるとして
保育所の重点整備区域に指定してるにも
かかわらず、です。

都への批判は1日300件を越すという。

それもそうでしょう、
韓国が我が国に対して友好国であるならまだ
妥協の余地はあるが、

反日感情丸出しの韓国に何故いい顔しなければ
ならないんでしょう。

舛添といえば、知事選でのスローガンが
「子育てと福祉の充実....」であったはず。

ならば福祉充実の方針を打ち出して当たり前。
1,000㎡あれば100人規模の保育所が整備出来る。

慰安婦問題にしろ、竹島の問題にしろこれらの問題
解決が見えないままに韓国にいい顔するのはいい加減に
してほしいですね。

都民が怒るのも当然。

斜陽国家韓国に媚を売るのは辞めて
福祉政策を再優先に取り組むのも遅くは無いですよ!

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