舛添まだあるぞ!400万円ネコババ疑惑!

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金に纏わる話は枚挙にいとまがない、舛添@ネコババ都知事ですが
今度は、政党交付金400万円ネコババ疑惑が発覚。

舛添氏がかつて党代表を務めていた新党改革関係者が”告発”

政党交付金400万円ネコババとは

「2014年の都知事選の期間中、舛添氏は新党改革から約400万円
の政党交付金を”ネコババ”しています。
新党改革を離党し、無所属で出馬したにもかかわらず、新党改革
支部から自身の資金管理団体に政党交付金を移動させているのです」

この証言をもとに文春特別取材班が取材を進めると、
政治資金収支報告書の記載により、告発内容が真実
であることの裏付けが取れたという。

文春特別取材班による調査

まず、立候補直前の2014年1月3日と22日の2日に分けて
、「新党改革」から舛添氏が代表を務める政治団体
「新党改革比例区第四支部」に計600万円が寄附されている。

そして、公示後の1月28日、31日には、同支部から舛添氏自身の
資金管理団体である「グローバルネットワーク研究会」に
2日に分けて、約526万円が寄附として移動。

この内429万円が政党交付金、つまり血税であることが
「政党交付金使途等報告書」により明らかになった。
(その後、「グ件」が14年7月に解散すると、「グ件」の資金
約500万円は舛添氏の資金管理団体「泰山会」へと引き継がれて
いる)

この不可解な金の流れについて、神戸学院大学の上脇博之教授は
疑問を呈する。

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「政党助成法によれば、政党本部、支部が解散した場合、余った
政党交付金は国庫に返還するよう定められています。
ところが舛添氏は自らの資金管理団体に持ち逃げしており
返還逃れであると同時に公金の私物化です。
政治資金規正法の趣旨に反します」

どうなる舛添

平気だもんね~m(__)m
舛添キモい.jpg

しかし、何故こうもこの人には金に纏わる疑惑が
付いて離れないんでしょう。

一事が万事。

朝鮮民族特有の守銭奴ってやつですか。

今回も事務所を通じて
「事実関係を調査したいと思います」と
有体の回答をよこしてるそうですが、

こと、都知事選期間中の疑惑だけに都知事としての
「正当性」が問われる事態になることはほぼ間違い無い
ことのようです。

よく分かる、ネコババの方法\(^o^)/

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