渡部夏史ファースト蹴り!やはり確信犯動画あり!!

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夏の甲子園に汚点を残すこの行為。

すっかり仙台育英の代名詞となってしまいました。
渡部夏史の「ファースト蹴り」

蹴られた大阪桐蔭の中川拓也選手にとってはトラウマとなるでしょう。

ところが事は大阪桐蔭だけではなかった。

仙台育英 VS 日本文理 でも

仙台育英渡部夏史の「ファースト蹴り」は2回戦日本文理戦でも同様の
行為があったという。

6回裏2死3塁の仙台育英の攻撃、打者はご存知渡部夏史@キッカー
この時のシーンも大阪桐蔭の時と全く同じ。

偶然なんかではないですね。

大阪桐蔭戦後「日本文理戦での疑惑の足蹴り」もあったしてネット上
で大炎上。

大阪桐蔭戦での疑惑のキックについて、試合後当人は
「必至にセーフになろうと思って走り、体のバランスを崩して足が
当たってしまった。決して故意ではありません」と釈明している。

次線ではスタメンから外されたのに。

仙台育英の佐々木監督は欠場理由について明言を避けているが
「彼を守るために戦った」だって。

アホか!!こいつ^_^

何を守るんだい?
お前が指示してるんだろうに!

モノを盗もうとしても咎めなし、ラフプレーでもお咎めなし。
仙台育英って素晴らしい高校です。

震災にも負けない強い精神力が培われます。

日本文理との一戦


(9分20秒辺りから・・・・)

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日本文理戦との内容を見れば、意図的に蹴り上げたのは明白でしょう。

さて、ファースト蹴り上げの問題点はなに?

蹴られた選手が属する大阪桐蔭はこの問題を大きくしようとしてません。
蹴られた選手が車椅子で甲子園を後にしてもです。

なんという、慈悲深い精神なのでしょうか。

一方の仙台@盗人育英も大阪桐蔭に対して特別謝罪もないようです。

スポーツの世界はフェア精神が基本ではないのか。
高校生たるものがこんなラフプレーが許されるのでしょうか?

一番の問題はこんなプレーを2度も見て見ぬふりした監督でしょう。
指導者として、ここまで誤解を与えるようなプレーについては
監督不行き届けと言っても良いでしょう。

しばらくは汚点として甲子園の歴史に残るでしょう。

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