桜井誠(在特会前会長)都知事選出馬!実現したらヤバイぞ!!!

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7月31日に投開票が行われる東京都知事選に桜井誠氏が
出馬することに決定。

桜井誠氏と言えば『在特会』の前会長。

この『在特会』というのは『在日特権を許さない市民の会』の略

以前よりその過激な言動が、話題を集めていましたが、
話を聞く限りでは、ごく全うな事を言ってます。

知らない人は、桜井誠氏は韓国人を無差別に敵視してると思って
いるかも知れませんが、それは誤りで、一部のたちの悪い在日
韓国人に対してこのような言動・行動を行っているということです。

わかりやすく言えば、「反韓国」「反中国」を基本方針とする
まともな都知事候補がようやく出てきたということ。

桜井誠氏都知事選出馬の背景とは?

それは、先の舛添@韓国大好都知事の反日姿勢にあるのでしょう。

そして、都民や国民が、一部のテレビ局やマスメディア、広告代理店
政治家の反日行為に可怪しいと気付き始めた結果でしょう。

なんせ、舛添ときたら在日韓国人を優遇する方針を打ち出したり
東京五輪の制服を韓国の王宮守衛風のデザインに決めたり、
独断で韓国学校建設を朴ちゃんと決めたりしましたから。

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もういい加減お人好しの都民や国民も目を覚ませや~!

といいたいんでしょうね。

これは納得しますが!

桜井氏の公約を簡単に説明

桜井氏は今回の都知事選の公約のテーマを『日本を取り戻す7つの約束』
としています。

*『都内在住の外国人の生活保護をやめる』

なんたって、都内の外国籍に支払われている生活保護費は年間5,600億円。
(平成26年度)に上がり、生活保護の受給審査も日本人には厳しく、
在日朝鮮人や韓国人には「在日特権」により、甘い審査になっっている。


* 『都内の不法残留者を半減させる』

池袋のシナ人街には400人を超えるチャイナマフィアが潜伏。
こんな事は許せない。

多い国順に韓国人、中国人、タイ人など。

これらの不法残留者は徹底的に退去させていくという。


*『反日ヘイトスピーチの禁止』

日本人に対する歴史偏狭に基づく反日ヘイトスピーチや
反日活動を禁止。

さらに、日本にある韓国学校が、文科省が定めている史実と
違うことを教えていないか徹底的に監視していく。


*『総連・民団への課税強化をはかる』

京都の朝鮮総連は、建物を公民館扱いで借りて減免を受けている。
にも関わらず、日本人の使用を禁止しているという矛盾。

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そして、韓国領事館があるのも関わらず、任意団体である民団に
パスポート管理などの公的業務を委ねるなどのおかしな取り決めを
している。

このような、バカなことを行っている総連・民団を徹底的に
管理していく。

*『パチンコに規制をかける』

違法賭博であるパチンコに対して、営業時間の短縮・新規出店の
規制を実施。

なぜなら、パチンコで日本人から儲けたお金が北朝鮮などへ
流れている背景があるから。(年間700億円)

*『韓国学校の建設中止。保育所を建設』

都民が誰も望んでいない韓国学校は建設しません!

代わりに保育所を建てて、待機児童問題に対処する。

*『東京五輪はコンパクト五輪に』

お金が掛かり過ぎる東京オリンピックの現行案の見直し。

当初予算3,000億円の予算が知らない間に9,000億円に
なっている問題に目を向けてコンパクト化していく。

以上が、桜井氏が掲げる7つの公約。

『これまで日本を食い物にしてきた外国人に激しい態度で取り締まるぞ!』

という感じ!

まとめ

桜井氏の掲げる「7つの公約」はすべて至極尤もな内容ばかり。

全面的に共感できるという風に感じている人は多いと思います。

ただ、あまりにも語気が過激すぎるために、逆に嫌悪感を示す
人がいることも事実でしょう。

なにやら、ナショナリストのトランプ氏に似ていなくも無いですね。

しかし、我が国のマスメディアは反日勢力に抑えられている現実も
あるので、意図的に桜井氏を取り上げないと思います。

桜井氏もそのことは十分承知していると思います。

ただ、今までの慣れ合い政治の世界に風穴を開けるのは事実でしょう。

とすると、今度の知事選は結構面白い展開になるかも知れませんね!

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