文春のベッキー叩きに何故?何かが変では?

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今週号の文春にベッキーにあてた元嫁からの抗議文
が掲載されるとあって、一体どんなないようなのか
が気になっていましたが….

コレって確か芸能レポーターの井上公造が言っていた
ベッキーのタレント生命を揺るがしかねない週刊文春の
駒だったんですね。

いささか、ベッキーネタに食傷気味なのは私だけで
しょうか?

思えば、今年前半って不倫ネタ満載でしたから。

それが今では、ベッキー=不倫の代名詞みたいな扱い。

ベッキーを脅かすこととは?

それが、ベッキーの不倫相手だった川谷絵音の元妻
A子さんからの、ベッキー側への抗議文だとは。

要は常々ベッキーがA子さんへの謝罪を再優先したい
と言っていたのとは裏腹に、その時点で『金スマ』
のテレビ収録が済んでいたということへの抗議。

結局、放送当日の夕方にベッキー側から連絡があった
という、なんとも義理を欠いた行為に対してなんです。

事実A子さんへは『金スマ』については何も知らされて
いなかったという。

だから、ベッキーの言う誠実って何なの?

A子さんが文句の一つも言いたくなる気持ち
わかりますよね。

文春によってベッキー嫌いの風潮が高まる中、
ベッキー本人やサンミュージックにとってかなりの
痛手になるニュースには間違いありません。

何かがおかしい抗議文!

コレってもしかして文春が勝手に抗議文って言ってる
だけでは?

この抗議文がスクープ記事となれば売上にも影響するし。

この掲載記事に付いて、早速A子さんから訂正があると
弁護士が発表。

その内容が以下のもの。

”当職は、川谷絵音氏の元妻であるA子さん
(本人の希望で名前は伏せさせて頂きます。)の代理人弁護士ですが、
A子さんを代理して皆様にA子さんの心境につきご説明させて頂くことで、
今回の騒動の終焉とさせて頂きたいと願っております。

 明日発売になる週刊文春の記事については、
記載されている内容のほとんどは事実と違うものではありません。
「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の番組を見て、
A子さんが衝撃を受けたのは事実です。

 週刊文春の記事にあるように、
5月2日にベッキーさんから謝罪の言葉を受けた後、
A子さんはこれで全てを水に流し、今回の騒動を終わりにしましょう
とベッキーさんに伝えた事実です。
A子さんの気持ちは、謝罪を受け終わって部屋を出る際に、
A子さんがベッキーさんに掛けた一言が全てを物語っていると思います。

 A子さんはベッキーさんに、「これから私も頑張るので、ベッキーさんも頑張って下さいね」と言って部屋を出ました。
帰りのタクシーの中で「先生、ベッキーさんに言った言葉、私の本心なんですよ」と彼女は話していました。

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 週刊文春の記事で、一点だけ事実と違う記載があります。
それはA子さんが「弁護士と相談の上で、
ベッキーさんの自分への謝罪と仕事復帰へのタイミングのズレへの違和感と、
放送の内容について、サンミュージックに抗議の書面を送ったという。」
との週刊文春の記載の部分です。

 事実は、「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の放送前にサンミュージックの社長が当職に架電してこられ、A子さんの心情をきずかって、
気分を害されることがあればご連絡下さいと言われたところから、
A子さんが当職の目の前で素直な心情を手紙に書いたもので、
抗議文ではありません。

 あくまでも社長に思いの丈を聞いてほしいとの気持ちから書いた手紙で、
他人の目に触れないように当職が預かり、翌日、サンミュージックの社長に直接届けたものです。
これまあくまでもA子さんが社長に分かっておいてほしい
A子さんの気持ちを伝えたもので、これです全てを終わりにしたいとのA子さんの気持ちも当職から伝えております。

 A子さんは、ご自分も含めて川谷絵音さんも、ベッキーさんも、
今回の騒動で躓かずに生きていけるようにしたいと願っています。
A子さんは心根の優しい女性です。
A子さんは、川谷絵音さんが社会から猛烈な非難を浴びていることを心配しています。

 どうか、マスコミの皆様におかれましては、3人が今回のことで躓くことなく、
将来の人生に向かって、前向きに歩き出せるように応援して頂きたく、
心よりお願い申し上げる次第です。

引用元:スポニチアネックス   ”

つまり、ベッキーとは和解が成立しているが、『金スマ』
の出演については聞かされていなかった事にショックを
受けて、その気持をサンミュージックの社長宛に手紙として
綴っただけで、抗議文とはちょっとニュアンスが違うもの
ということ。

井上公造の一言に文春が飛びついたんでしょうね。

文春の異様なベッキーいじめに疑問

ベッキー不倫騒動勃発から6ヶ月近く経過しているのに
未だに記事にすることが何か違和感感じます。

確かに文春の取材能力は素晴らしいと誰もが認めざる得ません。

ただし、一人の人間をここまで畳み掛ける意図はどこに
あるんでしょう。

被害者は一体だれなんだ?
って感じなんです。

ベッキーネタはそろそろ終わりにしませんか?

文春さん…..

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