増田寛也トンデモ候補だって!反日・親韓・売国奴....

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ついに、こんな奴が出馬だって?

バカも休み休み言ってください。

この男、何を隠そう!売国奴ですぞ!

韓国学校どころか、日本の税金を湯水のように使って韓国へ還流
することを考えてる奴。

外国人参政権OK!

まず、増田が知事になったりしたら舛添の二の前。

自民党は、舛添の時の反省が活かされていない。

自民党というより、都連自民が腐りきってるからこんな奴を
担ぎ出すんですね。

増田寛也ってだれ?

元岩手県知事。

知事在任中(3期連続)無駄な公共事業で借金を1兆4000億円に倍増。

そして、あろうことか東電の社外取締役!

ズブズブの原発利権+建設利権派。

この、増田の税金垂れ流し公共事業乱発のために岩手県は今でも
借金に苦しんでいます。

さらに、ファーストクラスを使いながら他人の使用は徹底批判。

どうやら「改革派のフリ」をしてきただけですね。

それがこれ!

“(増田寛也の目)自治体の事業仕分け地方分権を迫る武器に(朝日新聞2009年12月22日)

「増田 国の事業仕分けの評価=「光と影」の「光」から言えば、
今まで密室でやっていた予算編成の一過程が、公開されたことだ。
予算は多様な観点から見なくてはいけないことが国民に伝わった。
民主党政権が標榜(ひょうぼう)する政治スタイルを見せた。
天下りの問題に象徴されるように、役人同士でやっていた時代には削減できなかった限界を乗り越えた。ノーベル賞科学者が反論したが、必ずしも賛同を受けなかった。
JICA(国際協力機構)予算や外務省職員の給料、ファーストクラスを使っていることまで洗いざらい出てきた。」

「増田 今までは、農業や建設業などの力の強い圧力団体とこれに結び付いている族議員=「影」の世界に通じる言葉さえ発していれば、予算は獲得できた。
「隠語」で通じた。これからは、国民に対して語りかけないと予算の正当性が説明できない。訴える相手が内輪から国民に変わった。」”

ここまで(引用終わり)

まさに、シャレになりません。

これって、「自分に甘く他人に厳しい」典型ですよね。

岩手県知事ってそんなにもトップリーダーでしょうか\(^o^)/

しかも、今回の都知事選立候補までの「都民に全く説明責任が
果たされていない」プロセスなんて、単に内輪で担ぎだされた
のミエミエでしょう。

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石原の目も大丈夫ですかね。

こんなのもありました。

これは舛添知事が湯河原に帰るときに公用車を使い、東京にいなかった
ことを批判していたというもの。

「舛添都知事 集まる批判 高額な海外出張費 毎週末の別荘通い」
(読売新聞2016年5月9日)

■都庁から100キロ
 舛添知事が、ほぼ毎週末、都庁から約100キロ離れた神奈川県湯河原町の別荘で過ごすことへの批判も集まる。舛添知事は、「翌週の準備や資料整理などをして過ごす。
緊急連絡体制が整っており、危機管理上も問題ない」と説明する。
 公務後に別荘に行く場合や、別荘から直接公務先に向かう場合は公用車を使い、
4月11日までの1年間に計48回、使用した。知事の公用車使用を巡っては、
石原氏が知事時代、別荘への移動で使用したことの是非が訴訟で争われ「交通手段、連絡体制の確保などの観点から妥当」との司法判断が出ている。
 しかし、舛添知事は頻度が高く、元岩手県知事の増田寛也氏は「毎週末は多すぎる。公私をきちんと峻別(しゅんべつ)し、公用車の使用も控えるべきだ」と指摘。危機管理の点も「知事がすぐに登庁できない確率が高まる」と問題視している。

ここまで

さらに、詳細は省くが海外出張、県外出張の件数が多いことも議会で指摘されていた。

まとめ

自公推薦、統一野党推薦の候補者なんてろくな人間がいませんよ。

少なくとも増田寛也が知事になった日にゃ反日・親韓が加速するでしょう。

喜ぶのは都連自民と在日だけです。

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