アパホテルの問題ってどうよ!

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ホテルチェーンの『アパホテル』が客室に
「南京大虐殺」などを否定する書籍を置いていると
中国当局が反発していることが問題となっていますね。

一般的に、ホテルには聖書が置いてあるケースが多いかと
思いますが、アパホテルに置いてある本は
『本当の日本の歴史 理論近現代史』という本。

この本はアパグループ代表の元谷外志雄が「藤誠志」の
ペンネームで月刊誌『Apple Town』に連載している社会時評
エッセイを1年分まとめたもの。

日本語の他に、英語訳もついている。

これに噛み付いたのが他ならぬ中韓。
中国では外交部が「歴史の正規」を訴えたほか、国家旅遊局が
中国人旅行客に宿泊しないよう呼びかける。

さらに中国オリンピック委員会は先月26日、書籍問題に関し
申し入れを日本側とアジア・オリンピック評議会に対して
行った。

アパ問題の真相

これまでさんざん問題にされて来た「南京大虐殺」

「約20万人しかいなかった南京市で30万人の虐殺??」
事実の歪曲以外の何物でもありません。

こういう事にすぐ噛み付くのが、他ならぬ劣等民族の
行動手段です。

最近でも2月26日付の産経新聞に

「『20万人しかいなかった南京市で30万人の虐殺?
ふざけたこと言うな』

行動する保守運動代表の桜井誠氏(44)が声を張り上げると
『そうだ』『ふざけるな』と声が上がる。」

良識ある人間であれば、南京大虐殺が捏造であることが
理解できるはず。

しかし、バカな支那人たちは東京都新宿区内でデモ
行進を行う始末。

さらに、これに対して現場の東京都新宿区のアパホテル
付近ではデモ行進の一団を待ち構える
「行動する保守運動」を中心とした百数十人が陣取って
いました。

南京大虐殺はあったのか

何度も話題に上がっている「南京大虐殺」ですが
常識ある人間であれば事実無根とわかるはず。

結論は言うまでもなく事実無根です。

時は支那事変の最中の話。

日本人が南京を占領したときの敵方の将軍は蒋介石。

蒋介石はプロパガンダを得意とした人物。

そんな彼が、300回以上にあがる記者会見場で一度も
「南京大虐殺」のことについて触れる事はありません
でした。

もし本当に南京大虐殺があったなら、プロパガンダに
使わないはずありません。

更に南京占領後、非難していた市民が帰郷したのですが
市民は日本軍が治安を維持してくれた事に感謝しているのです。

1938年1月1日発行の毎日版支那事変画報に当時の記事と写真が
掲載されています。

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バカな現代の支那人は、これでも南京大虐殺は
捏造記事と理解出来ないのです。

そして、アパホテルを利用しないように呼びかけています。

私的には、何も好き好んで支那人なぞに宿泊してもらわなくてもいいだけの話。
日本に来てもらいたくないだけの話。

アパホテルも支那人に宿泊はしてもらいたくは無いでしょう。

兎に角支那人と来たらマナーと言うものを知りませんから。

公共のマナーというものを知りませんね。

要はアパホテルは中国なんぞに依存してはいないのです!

まとめ...かな\(^o^)/

日本は中国にそこまで依存してはいないのです。

というか、日本たるもの中国なんぞ相手にしてはいけません。

いま日本はある程度デフレである以上需要を外国に依存するのは
仕方がありませんが、少なくとも中国依存は避けなければなりません。

即刻「資本」「技術」「需要」の提供を止めるべきです。

これは国家の経済安全保障上の問題からです。

この点は米国の新大統領トランプ氏の言うとおりなのです。

日本は米国にならい「対中直接投資&逆輸入」が国民経済に
悪影響を与えている事を認識し、国内生産を拡大することを
経済政策の目玉とすべきなのです。

これって当たり前のことだと思うけど~

どうなんでしょうか!!

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